【炎上】ゆりにゃプロデュース「Pretty Chuu」生誕クラファ ン運営の謎対応とガチギレの全貌

登録者数51万人を誇るカリスマインフルエンサー「ゆりにゃ」がプロデュースするアイドルグループ「Pretty Chuu(プリティチュウ)」。

新メンバーである「桜城めあり」の生誕祭に向けたクラウドファンディングで、運営が盛大にやらかしました。

途中でしれっと目標金額を追加してファンから大ブーイングの嵐。

さらに、プロデューサーのゆりにゃ本人まで「私、関係ないんだけど!?」とブチギレるカオスな展開に……。

いったい何が起きているのか?

運営「株式会社LIVE PLANET(ライブプラネット)」のヤバすぎる対応と、ゆりにゃの感情のジェットコースター劇について、徹底解説します!

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目次

波乱万丈すぎる「Pretty Chuu」の激動の歴史

まずは、事件の舞台となる「Pretty Chuu」について簡単におさらいしましょう。デビューから本当に色々なことが起きています。

  • 2025年6月:ゆりにゃプロデュース、株式会社LIVE PLANET運営で華々しくデビュー
  • 直後の激震:メンバーの天宮しゅなが脱退&ゆりにゃの元パートナー・たいち氏の運営除外
  • 2026年1月:白愛ゆあが脱退
  • 2026年2月:元「chuLa(チュラ)」の桜城めありが新メンバーとして電撃加入!

もう、デビューから1年も経たずに波乱万丈すぎません!?

今回の主役は、この2月に加入したばかりの桜城めありちゃん。

彼女の生誕祭を盛り上げるためのクラファンが、まさかの大炎上の火種になってしまいました。

クラファンサイト「ソレオス」で起きた“後出しジャンケン”事件

問題の舞台は、アニメイトが運営するクラウドファンディングサービス「ソレオス(Soréos)」。

  • 初期目標は170万円(ゴール:桜城めありのソロ楽曲制作)
  • 支援額に応じて演出が豪華になる「ステージ型」プロジェクト

ここまでは普通のクラファンです。ファンの愛の力で、5月19日の開始から順調に支援が集まっていました。しかし! 6月9日時点で約110万円に達したとき、運営が事前告知なしでとんでもない暴挙に出ます。

  • 190万円:フラワースタンドアップグレード
  • 210万円:舞台装飾アップグレード
  • 230万円:ソロ楽曲のデジタルリリース(サブスク配信等)

…いやいやいや!! これにはファンも激怒!
「途中で足されるの、集金煽られてる感がキツい!」「せめて事前に告知すべきでしょ!」と批判が殺到。

ファンの純粋に応援する気持ちを「ATM扱い」しているように見えてしまうのは、運営として絶対やってはいけないミスです!

運営の謝罪文が火に油を注ぐ事態に

ファンの怒りを受け、6月10日に株式会社LIVE PLANETが公式X(旧Twitter)で謝罪と説明を出したのですが、これがさらに大炎上を招きます。

「金額の達成が見込まれていたため、アップグレードに関する内容を記載しておりました」

…ん??「達成しそうだから目標追加したよテヘペロ」ってこと!?

いやいや、ソロ曲作成という夢に向かってファンが頑張っていたのに、サブスク配信のためにさらに60万も要求するのは、いくらなんでも荒稼ぎの匂いがキツすぎます!

さらに運営は、今後の対応として舞台装飾やスタフラを「最低限の内容での実施」に戻すと発表。

これに対しファンからは「最低限とかいう無駄な三文字笑える」「お願いだから次からは気をつけて! 今回は、とか言わないで!」と怒りの声が爆発。

言葉の選び方、本当に大事ですよ運営さん!

「私、関係ないんだけど!?」ゆりにゃのガチギレ反論劇

ここで黙っていないのが、プロデューサー・ゆりにゃです!
運営への批判が自分にまで飛び火したことで、Instagramのストーリーズで怒りを大爆発させました。

「クラファンに至っては事務所が考案した。ゆりかは関与してないのに全責任背負わされててえぐい」
「馬鹿みてえなツイートする前にお問い合わせでもしたら、どーすか?」

いやー、ゆりにゃ節炸裂!!
ファンとのDMでも「勝手に同意したことにしないで欲しい」「ダルすぎる」とブチギレ。

彼女の主張はこうです。

「ゆりかは『事務所の運営』ではなく『プロデューサー』な。楽曲、衣装、振付、MV、ビジュアル、魅せ方、そのすべてに自分の美学や感性を投影して作品を世に送り出すのが仕事。以上。」

確かに、クリエイティブに命を懸けているゆりにゃからすれば、運営のずさんな集金トラブルに巻き込まれるのはたまったものではないでしょう。

結末:プロデューサーとしての葛藤と謝罪

しかし、この「私は悪くない、運営のせい」というスタンスには、ファンからも賛否両論が巻き起こりました。

あるユーザーからの「自分の命と同じくらい大切にしてるグループなのに、方針は知りませんってどうなの?」という鋭い指摘は、ぐうの音も出ない正論でした。

こうした声にハッとしたのか、ゆりにゃは翌11日に一転してプロデューサーとしての謝罪文をストーリーズに投稿します。

「プロデューサーという立場にありながら、皆様に十分な説明ができず不安にさせたことを重く受け止めております。今後は運営体制や情報共有のあり方について関係各所と協議を重ね、再発防止に努めます」

最初こそ感情を爆発させてしまったゆりにゃですが、最後は自分の立場と責任をしっかり受け止める姿に、彼女のグループに対する「本気の愛」と「不器用さ」を感じずにはいられません!

まとめ

今回の炎上騒動、根本的な原因は「運営の配慮不足」と「プロデューサーとの連携不足」に尽きます。ファンの純粋な愛とお金を、もっと大切に扱う運営体制の構築を強く望みます!

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