2月7日、暴露系アカウント「デスドルノート」が人気YouTuber「ばんばんざい」のメンバー・ぎしのオンラインカジノ(オンカジ)疑惑を告発し、SNSで急速に拡散されています。

違法の疑いがあります。
事件概要とデスドルノートの告発内容
X(旧Twitter)上で「DEATHDOL NOTE(デスドルノート)」が、ばんばんざい・ぎしを名指しで「オンラインカジノ疑惑」を告発しました。
元々ぎしは1月5日に[加害者晒してネットで叩きまくる民達も イジメじゃないの…?]とポスト、このポストはいじめ加害者を匿名で晒すデスドルノートの行為を暗に咎めるポストと世間では受け取る人が多いです。
また別の投稿でもぎしはネットで広まっている私刑を促す流れに疑問を呈するポストもされています。
デスドルノートは上記のポストに引用する形で[初めましてデスドルノートと申します。ぎしさんが過去にオンラインカジノ(クレイジータイム)をプレイしている動画を投稿(現在は削除済み)していたと思うのですが]とコメントし動画を添付。
その動画ではぎしがゲームのルーレットであたり6275ドルで動画当時の為替レートで10万が86万6千円になったとガッツポーズをとっています。
[すごくね?][気持ちいいぞドーパミン]と当たった高揚感に浸っています。
デスドルノートはXで[事実確認したいのでDMのお返事可能でしょうか!]ともコメントもしています。
この動画は2023年にYouTubeチャンネル[ぎしだけです]で投稿されたものと見られ、現在はチャンネル名は[ぎし家だけです]に変わっています。
ばんばんざいは2019年にぎし・みゆ・るなの3人組としてデビューし、るな脱退後は2人体制で活動中で、YouTube登録者数数十万人規模の人気ユニットです。
デスドルノートはこれまでアイドルやインフルエンサーのスキャンダルを次々に暴露し、フォロワー50万人超の影響力を持つアカウントで、今回の告発も急上昇ワード入りするほどの反響を呼んでいます。
現時点でばんばんざい側からの公式コメントは確認できず、動画の真正性や文脈(配信企画かプライベートか)も不明です。
オンラインカジノ自体が日本国内で違法性が指摘されるサービスであるため、ファン離れやスポンサー撤退のリスクが懸念されています。
デスドルノートの暴露手法と社会的問題点
デスドルノートは「火のない所に煙は立たない」を大義名分に、インフルエンサーのプライベートを次々に暴露し、拡散を煽るスタイルが特徴で、運営者の身バレすらコンテンツ化する自己強化ループを生んでいます。
今回のぎし告発も、オンカジ疑惑は、視聴者の「正義感」を刺激することでRTや引用RTを爆増させる手法が見られますが、これが「私刑文化」を助長しているとの批判も強いです。
ネット反応
ばんばんざいの ぎし、警察に通報しといた
これって大丈夫かな?
発言自体は正しいやろ
ぎしはよくわからんが、普通に加害者側を必要以上に叩きまくるやつも加害者だって意見は賛成だけどなあ。
ま〜たデスドルによる公開処刑が始まる笑
【まとめ】ぎしvsデスドルノート – 因縁の直接対決勃発
「加害者晒し批判」→「オンカジ過去動画公開」→「DM事実確認要求」と、ぎしのSNS発言が引き金となりデスドルノートとの正面衝突が発生。
86万円大当たりに「[すごくね?][気持ちいいぞドーパミン]」と浮かれていた過去動画が掘り起こされ、日本国内違法性の高いオンカジ疑惑で大炎上中。
公の場での「正義感アピール」とプライベートでのギャンブル高揚感のギャップが最大の爆弾となり、ばんばんざいのクリーンイメージに深刻な打撃を与える可能性が高い状況です。





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