12月17日、炎上を受けて、TikTokerポジティブまひろはTikTokで「炎上の件について言えなかった事全て話します ※Noカットです」と題した約45分の長尺釈明動画を投稿しました。

長尺の動画が反響を起こしています
なぜ「45分 長尺釈明」で検索する?炎上経緯と視聴者の真相確認欲
炎上のきっかけは飼いウサギ「みーたん」を巡るライブ配信中の発言を切り抜かれ「ペットを金儲けに利用している」と批判が殺到しました。
その後、ポジティブまひろさんは、道端での写真撮影お断り(「面倒くさい」発言)、ファンレター・差し入れの廃棄宣言、オフ会料金8000円の高額設定などが切り抜きで拡散されます。
「ファン軽視」「金儲け主義」と一気に批判が殺到しました。
特に45分という異例の長尺は「全部ノーカットで本音を吐露したらしい」「隠し事なく話してる?」と、SNS時代の「切り抜き誤解→本編検証」の典型パターンで、炎上直後の情報を求める姿勢が反映されていきます。
実際、釈明動画ではオフ会の正当性(交通費・準備労力考慮)やプライベート線引きの必要性を語られています。
動画は導入部で炎上発言の「道端写真お断りはイベント参加者優先のため」「レター捨ては衛生・スペース問題で誰かに譲渡」と事実ベースで説明。
「本心では全くそう思っていない」として、過激なコメントが多く寄せられている中で「自分が悪者になることで場を収めようとした発言だった」と釈明します。
またファンレターを捨てる、プレゼントを別の人に上げるといった行動は、自分はミニマリスト気質で物ではなく記憶を大切にしたい価値観から来るものとしました。
45分釈明動画の構造とキー発言まとめ
中盤ではオフ会8000円の内訳(会場費・軽食ドリンク込みで地方開催の現実価格)を数字で示し、「無料で無限対応したらメンタル崩壊」とクリエイターの労働実態を訴えます。
後半は他クリエイター(つる兄・金木。など)の反応動画を紹介しつつ、「正直すぎた表現は反省」「でも本音は変えない」とスタンスを堅持、締めは「これからもポジティブに」とファン呼びかけで終わる構成です。
「15分目で泣いた」「30分過ぎのメンタル話が核心」といった感想もあります。
この動画が「炎上商法?」との疑念も呼ぶ一方、ノーカットゆえの信頼性で一部ファンを取り戻した点もあります。
ネット反応
要約
ファンレターを捨てる件について←貯めるのが嫌いだから。記憶に残しておけば良いと思ってるから。
オフ会の動画を消した理由←ファンを叩いてるコメがあったから
みーたんとの動画を撮った理由←見返すため、記録を残したかった。
切り抜きの発言について←アンチがたくさん湧いていたのでわざとあの発言して切り抜き許可したらアンチもどっか行くだろうと思ったから(結局行かなかった、これは全て自分が悪いと思ってる)
オフ会の料金が高い事について←安いと治安が悪くなる(経験談)
写真撮りません動画で口が悪かった理由←強く言った方が伝わると思ったから。めんどくさいとは本当は思ってない撮りたいけどオフ会に来てくれる人達を考えた。
昨日は涙が溢れて一日中眠れなかった。けど明日のオフ会はがんばります。
伸びたので追記
・説明不足で混乱を招いてしまい申し訳ございません。
・このポジティブキャラは全然苦しくありません。
・嘘つかずに全てを伝えたいと思ったからファンレター捨てる発言とかをしてしまった。
・事実でない事が拡散されて恐ろしい
・オワコン言われてるけど稼いでる。ここのホテルも高いホテル。
誰が45分も見るねんww
45分て、ほぼ授業やんか笑笑笑笑笑笑笑
最初から僕が悪いってとりあえずでも言っとけばい良かったのに
悪い人ではないんだろうけど、空回りしちゃうんだろうね

コメント