はじめしゃちょーの第1子誕生報告をきっかけに、一部ネット上の憶測に対して「訴えてられないように」と強めの注意喚起でブチギレでXで話題になっています。

憶測が飛び交っています。
第1子女児誕生とパパ報告
はじめしゃちょーは2026年1月1日、自身のYouTubeチャンネルの動画で「赤ちゃんが生まれました!」と報告し、第1子となる女の子の誕生を公表しました。
動画内では赤ちゃんを抱きながら、母子ともに健康であること、そして「ウチの子が一番可愛いです」とデレデレの様子を見せ、父親になった喜びをストレートに表現しています。
同日にはX(旧Twitter)でも「はじめしゃちょーパパになりました」と題した投稿を行い、娘を抱いた写真を公開し、ファンからは祝福のリプライが相次ぎました。
さらに、動画では今後娘のことを「ミニはじちゃん」と呼んでいく方針にも触れており、YouTuberとしての活動にも父親目線の新しい要素を取り入れていく姿勢がうかがえます。
結婚・妊娠・出産の“時系列”を巡る憶測
一方で、ネット上では「結婚から出産までの期間が短いのではないか」「いわゆる“できちゃった婚”なのでは」といった、結婚や妊娠・出産の順番に関する憶測がXを中心に拡散しました。
はじめしゃちょーは2025年8月30日に一般女性との結婚を発表していましたが、その4か月ほど後に第1子誕生を公表したことで、一部ユーザーが「いつ妊娠したのか」「婚姻届を出したタイミングは」など、プライベートな時系列を詮索し始めた形です。
しかし、本人は過去の動画で「皆さまへの報告がけっこう後になった」「寒い時期にプロポーズした」「2025年9月に結婚したわけではない」とも話しており、公表タイミングと実際の出来事にはズレがあることを示唆しています。
それにもかかわらず、事実確認をしないまま“決めつけ”で語る投稿が目立ったため、ファンの間でも「おめでたい話なのに、余計な詮索が多すぎる」といった空気が生まれました。
「テキトーな事言い過ぎて訴えてられないように」という“ブチギレ”警告
こうした心ない憶測に対して、はじめしゃちょーはXで「プロポーズ、結婚、妊娠、出産 全ての時系列も分からないのに色々憶測で喋ってる人が多くてすごいなwwwwwwww」と投稿し、強めのトーンで反応しました。
さらに続けて「テキトーな事言い過ぎて訴えてられないように気をつけてくださいね!」と“注意喚起”の一文を添え、根拠のないデマや名誉を傷つけるような投稿は法的リスクを伴うことを、半ばユーモアを交えつつもはっきりと釘を刺しています。
表現としては軽く笑いを交えていますが、その裏には「家族に関わるデリケートな話題を、いい加減な憶測で消費してほしくない」という父親としての強い感情もにじんでおり、メディアや一般ユーザーに対して「最低限のリテラシーを持ってほしい」というメッセージとも受け取れる内容です。
ネット反応
wwwwwが必死感出てて好き
そんなに気になること?おめでとうでいいじゃん
自分から話題作りしていてよく言うわ
まぁ仮にデキ婚だとしてもちゃんと結婚して責任取ってるしよくなーい?ってかんじー
はじめしゃちょー叩かれすぎ問題

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