日プ新世界グループバトル速報!推しカメラいいね数ランキング&注目の覚醒メンバー徹底解説

今回は、Mnet Plusで公開された『日プ新世界』グループバトルの推しカメラ

現在の「いいね数ランキング」の動向や、そこから見えてくる各練習生の魅力・今後のボーダーラインについてじっくり分析していきます!


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目次

📊 現在のボーダーラインとランキングの傾向

まずは2位から12位付近までの順位の動きを見ていきましょう。今回のデビューメンバー枠となる12位のボーダーラインには、現在オ・シンヘン君が位置しているようです。

ランキングの数字を見ていると「8」などで順位が被っているメンバーが多いことに気づきます。

これはおそらく、いいね数が100単位などで丸められて計測されているため、同数(同票・同いいね数)の人が多く並んでいるのだと推測できます。

全体的な動向として、ヒョンスン君などが順調に数字を伸ばしてきていますね。

また、横山奏夢(KANAME)君、倉橋吾槙(GOTEN)君、後藤結(YUKI)君あたりも、大体同じくらいのポジションで競り合っている熱い展開です。

✨ 小野慶人のフレッシュな魅力と「これからの課題」

実質14位くらいのポジション(同数が多い関係で表記上は11位タイ)につけている小野慶人君。彼のパフォーマンス映像、とにかく爽やかでしたね!

真っ白な水兵さんのような衣装でSEKAI NO OWARIの楽曲を披露していましたが、あの可愛らしい雰囲気にベストマッチしていました。

これまでモデル経験がメインで歌やダンスの経験が浅い中、短い準備期間でチームとしての「フレッシュ感」をあそこまで表現できたのは素晴らしいです。

今の年齢だからこそ出せる初々しさに、思わず笑顔になってしまった国プも多いはず。

ただ、最初は「ルックスの良さ」で票を集められたとしても、今後は「そこからいかに成長した姿を見せられるか」が本格的に問われるフェーズに入ります。

理不尽さを感じながらも分量や順位に悩む練習生がいる中で、彼は「努力すればしっかりと見つけてもらえる」非常に恵まれたポジションにいます。

「ルックスが好きだけど、投票はどうしよう…」と迷っている国プの背中を押すような、今後の覚醒に大注目です!

🎤 ボーカル勢の台頭と熱いバトル

オーディション番組の醍醐味とも言える「ボーカル勢の台頭」が、ここに来て一気に顕著になってきました。

グループには絶対に「歌うま勢」が複数人必要ですから、この流れはとてもワクワクしますね。

杉山竜司の圧倒的な急上昇

今回、特筆すべきは杉山竜司君の急上昇です!

公開から最初の3時間は静かな動きでしたが、6時間が経過したあたりから爆発的にいいね数を伸ばし、現在は2位につけています。

アーカイブ視聴が進めば、そのまま1位を奪取するのではないかという凄まじい勢いです。

アベンジャーズチームに対して「絶対に勝ってやる」という強気な姿勢を見せていたのも最高でした。

実際のパフォーマンスも、期待のハイトーンボイスはもちろん、中低音から高音へ移る際の地盤がしっかりと固まっており、「安心して聴けるどっしりとしたボーカル」の魅力を存分に見せつけてくれました。

矢田佳暉とのボーカル対決

対戦相手の矢田佳暉君もしっかりと歌い上げており、個人的にも大好きな存在です。

ただ、音程が変わる際の安定感という点では、まだ伸びしろを残しているような表情も見受けられました。

今回のいいね数の結果としては杉山君に一つ軍配が上がりましたが、ISSASA君や矢田君、そして杉山君のようなボーカル勢が注目を集めるのは、番組として非常に良い傾向です。

TOWA君の「低音ラップ」への挑戦

濱田永遠(とわ)君は、Stray Kidsの楽曲で本家のフィリックス君が担当する超低音パートに挑戦していました。

あの本家レベルの低音を響かせるのは至難の業ですが、彼なりに耳に残る「引っかかりのある声」を工夫して上手く表現していましたね。

矢田君たちとはまた違った「低音での勝負」を見せてくれたので、ラップポジションとしてさらに高い評価を得てほしいところです。

🤝 照井康祐と杉山竜司が引き起こす「相乗効果」

現在のトップ争いを見ていると、面白い現象が起きています。それは「ダンスの照井君」と「ボーカルの杉山君」で、ポジションのバッティングが起きていないという点です。

最終的に1つのグループとしてデビューすることを考えた時、杉山推しのファンも「照井君のような圧倒的ダンサーが必要だ」と感じます。

逆に照井推しのファンも「メインボーカルを張れる杉山君が必要不可欠だ」と感じるはずです。

お互いの魅力がグループの完成度を高めるピースとして機能しているため、ファン同士でも好感を持って見られているのが、今の順位に直結しているのだと思います。

👑 加藤大樹の「王道アイドル」としての覚悟

順位上位陣の中で、加藤大樹君の強さも際立っています。サムネイルの時点で指をくわえてウインクを決めるなど、まさに完璧な「王道アイドル」のオーラを放っていました。

高校時代に大きなバズりを経験し、そこから現在に至るまでの下積み時代。きっと様々な苦労があったはずです。

それが現在の彼を「我々を納得させるだけの魅力」として成熟させています。

「思い切り大胆なファンサービスをするからこそ、アイドルとして生き残っていける」という厳しい現実を骨身に染みて理解しているからこそ、あれだけ迷いのない魅力的な表情が作れるのでしょう。

「安心して推せる」という安定感は群を抜いています。

😢 熊部拓斗らが見せる葛藤と「きなり補正」

実質9位〜11位あたりで並んでいる安部結蘭君、野田君、熊部拓斗君のラインも目が離せません。

安部君に関しては個人的にもう少し上位にいくと予想していたので少し意外でしたが、ここから爆発するような見せ場に期待したいです。

そして熊部拓斗君。彼に関しては、剱持吉成(きなり)君との熱い友情エピソードから「2人で一緒にデビューしてほしい!」と願う。

いわゆる「KINARI補正」のような後押しも確実にあると思います。

しかし、本人も涙を流すほど高い壁に直面しており、自分自身の課題は誰よりも彼自身が分かっているはずです。

涙を流し、もがきながらも自分を磨き上げようとする姿を見せられると、国プとしてはどうしても応援に力が入ってしまいますね。

⚠️ 順位変動への「焦り」は禁物!

第3回目のエンディングで順位変動が少なく、「面白くない」という声も一部で上がっていましたが、判断を下すにはまだ早すぎます。

第3回終了直後の投票は、グループバトルが本格化する前のキワキワのタイミングでした。

「とりあえず、今まで入れていたメンバーに継続して投票しよう」という心理が働くのは当然です。

映画に例えるなら、まだ「予告CM」を見ただけで本編の評価を下しているような状態です。

これからグループバトルの本編映像が次々と公開され、隠れていた実力者が正当に評価されるようになれば、順位変動は必ず激しくなっていきます!


最後に、現在の「いいね数」順位のまとめです。(※同数は五十音順等)

  1. 照井康祐:3100
  2. 杉山竜司:3000
  3. 剱持吉成:2700
  4. 加藤大樹:2500
  5. 柳谷伊冴:2400
  6. 土田央修:2400
  7. シヨン:2200
  8. 飯塚亮賀:2200
  9. 熊部拓斗:2000
  10. 矢田佳暉:2000
  11. 安部結蘭:2000
  12. オ・シンヘン:1700
  13. 濱田永遠:1600
  14. 小野慶人:1400
  15. 後藤結:1300
  16. 倉橋吾槙:1300
  17. 横山奏夢:1300
  18. ヒョンスン:1100
  19. 大林悠成:1100

ISSA君や土田央修(OSUKE)君も相変わらず人気が高く、今後の展開がますます楽しみですね。

皆さんの推しの順位はどうでしたか?これからの本編放送も全力で追っていきましょう!

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