良いこと悪いこと5話のネタバレ考察です。

博士の正体は?
博士の正体は?
将来の夢で「昆虫博士」と描いていた「堀遼太」が怪しい
他にもクラスメイトには大木という人がいたのがもしかしたら「大木=オーキド博士」で今國が「150種類のお酒を飲んだから151種類目のお酒を提供します」と発言していて「イマクニだから」とも発言していた
これはポケモンの種類が151種類で、「ポケモン言えるかな?」を歌っていたのがイマクニだからポケモンネタが盛り込まれていたのかも
ちょんまげが見ていた掲示板
博士が久しぶりに書き込みをしたのが
2022年9月12日「お〜い みんな どうしてる」
2023年10月20日「誰か見てる人いる?」
2024年5月12日「・・・・・・」
2025年11月7日「このHPも、俺のことも誰も覚えてないんだ」
2025年11月7日「誰一人覚えていない」
ちょんまげが書き込む「博士だよね?」
博士
「もしかしてちょんまげ?」
「さすがちょんまげ」
「ちょんまげだけだよ」
「あの7人組で覚えててくれたのは」
博士がセミの抜け殻を集めて、放課後に博士の家に集まってボンバーマンで遊んでいたのかも
そもそも2022年9月12日になぜ博士は書き込みを再開?
約19年ぶりで今から約3年前に何かしら書き込みを再開するきっかけなり、出来事があったのでは?
そのホームページには森のくまさんでもお馴染みのクマのイラストも描いてあります。
博士はひょっとすると病気なり事故で19年間昏睡状態が長期に渡っていたのでは?
だからこそ気持ちが平成のままでいる
当時の博士は病気で不登校児
博士=岡本健吾、岡本は転校ではなく、学校に通わなかったのでは?
高木たちは7人組を忘れているのも
机が30から1つ減らされたのも
意識がない状態だったとか ?
だから平成を過ごしきれてない未練が
レトロバーイマクニで平成に固執している人物があのバーで働いてるとか?
どの子とドの子
5話でちょんまげの発言の時の字幕だけ「ドの子ちゃん」になっている
どの子とドの子で2人いるとかなのかもしれません
犯人=委員長説
委員長とどの子が2人で話している時に、将来の夢を話している映像をタイムカプセルに埋めたでしょうという話題になっていました。
その映像がタイムカプセルになかった
校長先生に聞いたら「知らない」とすっとぼけていた
しかし、校長先生は一人になった時に映像を見ていた
明らかにキング達にその映像を知られたくないようだった
つまりその将来の夢を話している映像を校長先生は、タイムカプセルから奪ったようだ
孫や子供の写真をチラチラ見ていたので、犯人から支持されてる様子
そこに映ってる映像が犯人にとってはキング達に見られたくない、重大な何かが映っていそう
キングたちに見られると、犯行の動機が7人目の人物に該当するモノがるとかなのかも
園子の後輩の松井
園子のパネルをなぎ倒している場面があって暴走気味
次回から園子が別の週刊誌から、犯人じゃないかと疑われる記事が出されるので
そのライバル社の記事の仕掛人があの松井だったとかなのかも
園子に対しての病的なまでの執着で、自分だけのものにしたいから園子の評判を落としてまわりが離れたときに、自分がそっと寄り添いたい独占欲が働いた歪んだ愛情なのかも。
ちょんまげとHP
ちょんまげが見ていてサイト「鷹里小の森へ」は20年前ぐらいによくあった個人ホームページの形式なんで、だいぶ昔に作られたページでちょんまげは小学生の時に「ホームページクリエイター」の本を読んでいた。
後ろに居た背中を見せていた人が博士なのかも、つまりちょんまげと博士の2人が作ったサイトとか
次回予告で「だれかが死にます」
前回はカンタローがなくなっていた時にはカーソルがカンタローを指していた
今回のカーソルはチョンマゲを指しているも「エラーが発生しました」とダイアログが登場している
博士がその犯人としたらちょんまでの書き込みを見て
「覚えていてくれた」と言うので、当初は博士はちょんまげはターゲットにしてたけども
今回のやり取り方「覚えててくれた」ので殺さなくて良いかとなった
だからエラーが発生して、ちょんまげ以外の誰かが亡くなる
そうなると、犯人に協力したがっていない校長が標的になりそう。
警察署のホワイトボード
薄っすらとモザイクボカされている
実はここに4人目の被害者が貼られそう
実はたーぼう説とか、ちょんまげじゃないかとか色々言われてますけど
スタッフ・出演者・主題歌
脚本 ガクカワサキ 演出 狩山俊輔 滝本憲吾 長野晋也
出演者 間宮祥太朗 新木優子 森本慎太郎(SixTONES) 深川麻衣 戸塚純貴 剛力彩芽 木村昴 藤間爽子 工藤阿須加 松井玲奈 稲葉友 森優作 水川かたまり(空気階段) 徳永えり 木津つばさ 玉田志織 秋谷郁甫 田中美久 宮崎莉里沙 矢柴俊博 赤間麻里子
音楽 Jun Futamata エンディング ポルノグラフィティ「アゲハ蝶」
製作
チーフ・プロデューサー 道坂忠久 プロデューサー 鈴木将大 妙円園洋輝
制作 ダブ(協力) 製作 日本テレビ
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