男磨きハウスのジョージとかとゆりが炎上!参加者を笑いすぎ「性別逆なら大炎上」

ABEMAで配信中の番組「男磨きハウス童貞だらけの恋愛バトルロワイヤル」の4話を巡って炎上騒動へ発展しています。

笑いものにしていると批判が巻き怒っています


スポンサーリンク
目次

4話の“炎上”騒動

この番組は非モテ男性5人が外見やコミュニケーションを鍛え「弱さを燃やせ」をスローガンとして、女性との関係を発展させていく全5話のリアリティー恋愛ショーです。

第3話では「軍神心湊一希(ぐんしんみなといつき)」さんから会話方法を学び、第4話ではインフルエンサーのかとゆりさんを相手に実践していく流れになっています。

その後の街コン企画が炎上に発展しました。

参加者には100人規模の街コンに参加して5人の連絡先をゲットする指令をくだされました。

この様子をジョージさん、かとゆりさん、軍神さんの3人が別室でモニタリングしています。

女性に話しかけられずに戸惑っている場面や、焦って距離感の近い参加者の様子が映されています。

それをみてジョージさんとかとゆりさんが笑い転げているのが繰り返しに写されます。この様子が「参加者をコケにしている」としてSNSで炎上しました。

その一方において、軍神さんは苦笑するにとどめて真面目に見守っていると視聴者から評価を高めています。

特にSNSでは「男気企画と称して過剰にメンバーをいじる場面が不快」「一部演出が時代錯誤」など、批判コメントが相次ぎました。

コミカルな流れの裏で、視聴者間で“いじりのボーダーライン”への議論が活性化し、番組制作サイドの狙いや意図まで炎上の対象に。


ネット反応

第4話炎上後のネット民の反応は二極化。

一部では「さすがにやりすぎ」「もっと配慮が必要」といった批判が継続する一方で、「今どき炎上はお約束」「笑いと炎上の狭間でこそ本物のエンタメ」と番組擁護・構成への再評価の声も上がりました。

“炎上原因分析”や“過去の炎上番組比較”なども活発化し、逆に番組への注目度が急上昇したのも事実。

軍神バカ笑いしないから絶対いい人

一つだけ言えるのは、これ性別逆なら大炎上だよね

女が他人を馬鹿にした時の汚ねえ笑い方だなあ軍神は真剣だしカッコいいわ

笑う理由がわからん。やり方を間違えてるかもしれんが、誰よりも真剣じゃないか。

本人は真剣なんよね。自分で挑戦して、あ、この距離の詰め方はヤバかったとか少しずつ学べるといいよね。やってみなきゃ、学べないんだから、この人は頑張ったと思う。

前提としてジョージさんも軍神さんもリスペクトしてます。エンタメだと言うのも理解してます。けど自分の殻を破るために顔出ししてまでして今をもがいてる人のミスや失敗を嘲笑する内容になってるのは残念って思う

今後、『男磨きハウス』は炎上を糧にさらにきめ細やかな番組作りが進む見通しで、善悪両論含めて「炎上もエンタメの一部」としてファンや新規視聴者の興味を引き続けそうです。

「笑い」「炎上」「誤解」の三重の余波が、業界トレンドにも影響を与えています。

その後に参加者の反論ポストをされました。詳細は以下の関連記事で

あわせて読みたい
ABEMA男磨きハウス炎上に参加者が反論ポスト「不快に感じていません」 ABEMAで配信、リアリティショー「男磨きハウス」が炎上した件について参加者が続々と反論のポストをされています。 参加者による番組への理解を示しています。 非モテ男...
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次