2025年12月26日、天音かなたさんのホロライブ卒業前最後の凸待ち配信では、38名以上のVTuberが参加し感動のフィナーレとなりましたが、角巻わためさんら一部メンバーの不参加が「共演NG」「不仲説」を再燃させ、ファン間で憶測と炎上が広がりました。

一体、真相は…
凸待ち配信の概要と参加者リスト
天音かなたさんの「【#天音かなた卒業ライブ】「絶対的アイドル」 / Amane Kanata Graduation LIVE “THE ABSOLUTE IDOL”【hololive】」として行われた凸待ち配信が行われました。
ホロライブ内外から大勢のVTuberが駆けつけ、総勢38名超の豪華ラインナップでファン涙の別れとなりました。
参加者には兎田ぺこらさん(過去コラボでNG匂わせ発言あり)、さくらみこさん、白上フブキさん、宝鐘マリンさん、星街すいせいさん、AZKiさん、鈴原るるさん(にじさんじ)などが名を連ねました。
即興トークや思い出話で大盛り上がり。配信冒頭でかなたん本人が「仕事は割り切って参加してくれた皆さんに感謝」と述べ、ホロライブの絆を強調しました。
一方で「来なかった人」への言及がファン考察を呼んだのがポイント。
5年以上の活動で築いた人脈が可視化され、マイクラや革命クッキングなどの過去コラボ組が優先参加した形に。
不参加組(角巻わため、さくらみこ一部説、星街すいせい初期説、桃鈴こよりなど)は「みこぺこ派閥外」パターンです。
わためさんは事前「行けたら行く」と匂わせつつ欠席、5年以上の同期関係が「かなわた不仲説」の象徴として浮上。
Xトレンド1位入りし、鈴原るるさんのサプライズ凸でにじホロクロスオーバーも話題化しました。
不仲・共演NG説の真相と角巻わため焦点
最大の論点は角巻わためさんの不参加で、「かなわた(かなた×わため)」の5年コラボ空白(ボンバーマン除く)が「共演NG確定」とファン断定。
過去配信でかなたんが「数年間、ある女の子からNGされて辛かった」とぺこらコラボで匂わせ、わため不参加が「答え合わせ」視され、Xで「少しの時間も作れなかった」「裏で嫌がらせ?」と批判殺到。
一方、わため擁護派は「スタジオ収録長引きの可能性」「卒業後コラボ予定」と反論し二極化。
さくらみこさんも一部「場所バレ詳細」疑惑でNG説ありましたが、実際凸参加で払拭。他の不参加者(そら、まつり、あやめ、こより)は「仕事スケジュール被り(ゲーム祭)」説が濃厚です。
派閥論(ホロドラゴンvsみこぺこ)も再燃。
カバー社運営の「NGリスト」文化が露呈した形ですが、本人発言なしのため憶測止まり。
ネット反応では…
角巻わためが天音かなたをNGにしてるならしてるで良いとは思う。
圧巻の歌唱力と神セトリで涙腺崩壊不可避でした
天音かなたという1人のアイドルは誰よりも立派なアイドルでした
数字が大事とは思ってないが、自分の推しが世界に記録を残したと思えば誇らしく感じるよ
かなたん!6年間本当にお疲れ様でした!そして今まで本当にありがとう…!
ファン心理とホロライブ今後の影響
来なかった人へのモヤモヤは「同期の絆 vs 仕事優先」の対立を象徴し、かなたんファン離れを懸念する声も。
卒業(12/27)直前のタイミングで「最後の凸待ち」が派閥暴露の場となり、ホロライブの「表の仲良しイメージ」にヒビ。
ポジティブ側では、38名参加のスケールが「かなたん人気の証」と称賛され、にじさんじ勢の積極参加がクロスオーバー好感度アップ。

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