さくらみこが「ホロメン相関図」兎田ぺこら“だけ”が載らなかった

さくらみこが配信企画「ホロメンとの関係性相関図&年賀状を送るゾ2026」で作成した相関図に、JPメンバーの中で兎田ぺこら“だけ”が載らなかったことが話題です。

わざとか?

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配信企画と「ぺこらだけ不在」の相関図

2026年1月3日、さくらみこは恒例となっている新年企画として、ホロライブメンバーとの関係性を整理した「ホロメン相関図」と、各メンバー宛ての年賀状を作成する配信を行った。

この相関図では、JPメンバーの多くが細かいコメント付きで登場し、一部配信時点で載っていなかったメンバーについても「別枠で用意がある」とフォローされていた。

しかし、その中で兎田ぺこらの名前だけが最後まで出てこない構図になっていたと指摘されている。

まとめブログやXでは「不在のJPメン:ぺこら、ヴィヴィ、にこたん…」という指摘が浮上します。

それに対し、その後他メンバー分は追記や補足があった一方で、「一切触れていないのは本当にぺこらだけ」と指摘され、「ここまで徹底して名前を出さないのは異常では」「相関図で堂々と除外している」と話題に

不仲・確執をめぐる憶測と過去の積み重ね

今回の「相関図にぺこらを出さず」が注目を集めた背景には、いわゆる“ぺこみこ”の不仲・断絶が以前からファンの間でたびたび噂されてきた文脈がある。

コメント欄では、過去にぺこら側が大人数参加企画やゲーム配信でさくらみこの音声だけをミュートにしたり、サムネイルから姿が見えない構図にしたりといった行動が掘り返されます。

「お互いがお互いを“存在しないもの”として扱っている」「表面上の付き合いすらできないほど関係がこじれているのでは」といった厳しい見立てが並んでいる。

一方で、「どこの職場にも合う合わないはある」「人気トップ層同士で関わる機会が多いからこそ、逆に距離を取らざるを得ないこともある」といった現実的な意見もあります。

単純な“誰が悪いか”論争だけでなく、箱内人間関係とファンの期待のズレ、運営がコントロールしきれない問題として語られているのも特徴だ。

兎田ぺこら側の相関図・年賀状との対比

炎上をさらに加速させたのが、「ぺこらも数日前にホロメン相関図企画をやっていた」という事実との比較である。

兎田ぺこら側の相関図配信では、時間や構成の都合でさくらみこを含む複数メンバーが紹介されなかった。

「一部は単に取り上げきれていない」という形であり、特定の1人だけを狙い撃ちで外した構図ではなかったと解説されている。

そのため、今回の件は「ぺこらは複数名を出せなかった中の一人としてみこが抜けただけだが、みこちはほぼ全員に触れたうえでぺこらだけを外した」という“対照”として語られています。

ネット反応

そもそも全員で仲良くしろとか無理なのに強要する奴らはなんなん?

一番派閥を意識しているのはさくらみこリスナーさんでは

もういいだろ…
ここまでなんだから周り察してほっといてやれよ

もうあの2人が仲悪いのなんて分かりきってる事なのに何を今更って感じ

こうやって色々言われるんだから相関図なんてやらなきゃいいのに…

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