tuki.(16)暴露系アカウントに顔写真が届いてしまい物議

2025年11月27日、暴露系Xアカウント「DEATHDOL NOTE(デスドルノート)」の運営者・磨童まさを氏が「tuki.の顔(他撮り中の盗撮)が届いたのやばい」と投稿し、瞬時にSNS上で炎上しました。

脱退後の新たな門出となります

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デスドルノートに「tuki.の顔写真が届く」事件の詳細

投稿には顔が映ったとされる画像(モザイク処理や詳細非公開)が添付され、InstagramリールやTikTok、YouTubeショーツでも「tuki.(16)の顔写真がデスドルに届いてしまう」というテロップ動画が爆発的に拡散。

まとめサイトでも「顔面データが暴露系に渡った」と取り上げられ、コメント欄は「遂に顔バレ」「誰?」との驚きと疑問で埋め尽くされました。

デスドル側はこれを「承認欲求強めのシンガーソングライターの自業自得」と煽るニュアンスで扱います。

コミュニティノート風の解説も相次いだものの、画像の真正性は不明で「盗撮画像」「合成疑惑」の声も上がっています。

tuki.本人は即時反応なしだが、過去の自撮り投稿(顔モザイク)が盗撮の引き金になった可能性が指摘され、事件は「顔出しNGアーティストの宿命」を象徴する騒動となりました。

コレコレへの類似投稿事例とデスドルノートの危険性

この事件は、2025年1月に配信者コレコレのもとにtuki.の「盗撮写真・全身画像」が届いた騒動の再来で、コレコレは「後ろ姿や特定場所の投稿が原因」「写真は破棄したが注意喚起」と大人対応を取っていました。

当時も「渋谷広告やSNS投稿で盗撮被害懸念」と報じられ、tuki.の「顔隠し自撮り癖」がリスクを高めていると分析されました。

洗面所一枚の写真で住所を特定されたコレコレ氏は気をつけた方が良いとtuki.へ警告していました。

そんな中でtuki.は「大好きなクリスマスがやってきた」と顔だけをボカした薄手のシャツとハーフパンツ姿でクリスマスツリーと写っている写真を投稿。

「承認欲求が強すぎる」「顔出さないのに体は出すのか」と驚きの声と共に賛否を巻き起こしています。

さらに2025年11月26日、あるユーザーが「tuki.の承認欲求がなんだよ。Adoを見てみろよ」と、Adoが過去に投稿したポストを引用ポスト。

私は中学生の時に『普段無口で根暗な自分がある日突然体育館とかで歌声を披露したら「アイツやべぇ・・・」ってなるんじゃないかな』って妄想を5億回はしたので自分が中学生の時にうっせぇわが流行っていたらどうなってたかな(暗黒微笑)(2021年1月16日投稿、AdoさんのXより)

このポストに対してAdo本人が「やめてー!!!」とポスト、この一言に対し、わずか20分後にtuki.さんが反応。「私もやめてー!!!!!」と引用ポストをされます。

「Adoちゃんとtuki.が絡んでる世界」と喜びのコメントをする人がいる一方、「なんかこういう絡み方嫌やわ」「これAdoが反応するのは分かるけどtukiが反応するのは違くない?」と批判的なコメントもあります。

このような流れの翌日にデスドルノートの元に顔写真が届いた報告ポストで、プライバシー管理の慎重さがより求められると議論が活発化しています。

ネット反応

「顔写真 届いてしまう」動画がTikTok・Instagram拡散が広がる中、真正画像か否かに関わらず二次被害(住所特定・ストーカー化)が懸念されます。

コメントでも「生活圏特定可能」「整形後顔出し予定なのに」とtuki.の投稿スタイルを批判する声が多数。

それtuki.じゃなかったらどうすんの

親に止められてるだけで本人はバレたがってそうだから暴露されても願ったり叶ったりかもな

才能があるtuki.に嫉妬してるだけで草

大前提、tukiは何一つ悪いことしてない。紅白出場するほどの知名度があるんだから承認欲求があってもいいだろ。何も悪くない。

悪いことしたわけでもないから晒さなくていい。

デスドルノート自体が損害賠償で揺らぐ中、晒しコンテンツのエスカレートはアーティストのメンタル・安全を脅かす深刻な社会問題です。

好奇心よりプライバシー尊重が鍵で、無責任な「届く」拡散に加担しない意識改革が必要です。

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